地盤沈下や液状化にお悩みの方
(床下補強工事)

Floor Reinforcement

工場や店舗でこんなお悩み、
ありませんか?

床の傾斜・沈下
床のがたつき・
ひび割れ
床に水が溜まる
機械の水平が狂う
害虫を
駆除しきれない
前よりも振動が
激しくなった
床(コンクリート)と地盤との間の空洞化が
要因かもしれません。

AIMでは、大きな事故につながる前に調査・施工を行い
お客様のお悩みを解決します。

上記のような症状、あるいは新設から5年が経過している場合は一度ご相談ください。

サンドゲル工法

サンドゲル工法とは

床に1円玉大の穴をあけ、床下の空洞に特殊樹脂を充填させます。特殊樹脂は膨張し空洞を埋め、まわりの地盤を固めます。隙間を埋めるだけでなく周りの土にも浸透し強固に固めるため、液状化対策としても効果がある高品質・低価格な工法です。

サンドゲル工法の特徴

コンクリートの打替えが必要なく、樹脂を注入するだけで耐荷重性がアップします。ゲル状の樹脂が床下に発生した空洞を隙間なく埋めます。樹脂は膨張し接触した害虫は巻き込まれ駆除され、水も溜まる事なく床下から水があふれることも無くなります。
形成された樹脂は形成後真空の気泡の集合体として固まるため、安定した地盤を保つ事ができ、害虫の卵の孵化も防ぎます。

特徴1
コンクリート耐荷重が1.5倍。20年後も再発なし!

一平米、1円玉大の穴1つで樹脂を流し込み、地盤に浸透し強固に固まります。

特徴2
コンクリートを打ち直せば1ヶ月かかる床工事をたった1日で施工可能!

通常業務を止めることなく、調査・施工が可能です。

特徴3
短工期によるコスト削減。メンテナンスも20年間不要!

圧倒的な納期短縮でコストの大幅カットを実現しました。

※阿部技建調べ

こんな場所にオススメです

工場・店舗
擁壁補強
液状化対策